2013年7月12日金曜日

「まちのアイデンティティ表現と次世代サインの役割」



シンポジウム「まちのアイデンティティ表現と次世代サインの役割」に、西上ありさがコーディネーターとして出演します。

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駅や空港、街中、観光地、イベント会場など、日常のなかで目にする「サイン」。東京オリンピックや大阪万博を機に、日本の情報メディアとして発展してきたサインはいま、防災や福祉、まちづくりなどの領域で新たな役割を担いつつあります。

BIOCITY55号「次世代のサインデザイン」の刊行を記念して開催される本シンポジウムでは、全国のコミュニティデザインの現場で活躍するstudio-Lの西上ありささんをコーディネーターに迎え、著名なサインデザイナーたちとともに、次世代のサインデザインについて考えます。

»パネリスト
定村俊満、竹内誠、児山啓一、武山良三、中村豊四郎、宮沢功
»コーディネーター
西上ありさ(studio-L) 
»日時・会場
2013/7/26(金)19:00〜21:00
インターナショナル・デザイン・リエゾンセンター
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 
»参加費
1,500円
チケット予約システム「Peatix」を利用した事前予約制です。
詳細はチケット購入ページをご確認ください。 http://sda0726.peatix.com/

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